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RETAIL & TRANSIT

JR仙台駅で商業施設・駅・観光をAI案内。

JR仙台駅(S-PAL)

導入事例

宮城県仙台市 / JR仙台駅 東西連絡通路

AIコンシェルジュを利用する来訪者

JR仙台駅の東西連絡通路に導入。S-PALのテナント情報を、地図や写真を使って案内します。駅の情報から仙台の観光スポットまで、来訪者の幅広い質問に応える総合案内役です。

プロジェクト
JR仙台駅(S-PAL)
実施場所
宮城県仙台市 / JR仙台駅 東西連絡通路
実施内容
商業施設案内・駅案内・観光案内
実施形態
導入事例
  1. 01

    仙台駅の東西連絡通路にAICOを設置

  2. 02

    S-PALの店舗を地図・写真で案内

  3. 03

    駅と仙台の観光情報をまとめて提供

JR仙台駅の東西連絡通路への設置
01

買い物も、街歩きも、駅で尋ねられる。

多くの人が行き交う東西連絡通路に、対話できる案内端末を設置。S-PALのテナント情報に加え、駅や仙台の観光スポットに関する質問に応えます。

S-PALの案内用AIアバター
02

言葉に、地図と写真を添える。

店舗や行き先を説明するときは、地図や写真も使って案内。商業施設の中を探す人にも、仙台の街を訪れる人にも情報を届ける、駅の総合案内として活用しています。

AICOサービス資料(2026年9月10日改定)p.34

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