STORY 01AIに、人の温度を。
文系から、AIの人格や会話を設計する仕事へ。地域の課題に向き合い、全国、そして海外へ。
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どんな仕事をしていますか?
Difyなどを用いて、AICOの会話設計やプロンプト開発に取り組んでいます。相手にどう伝わるかを考え、言葉選びや応答の細部を整える仕事です。
手応えを感じた瞬間は?
自治体の導入現場から業務負担や住民対応に関する声が届いたとき。関わったプロダクトが「みやぎ認定IT商品」に選ばれ、地域で生まれた技術が評価される経験もありました。
海外での経験は?
タイや中国への出張を経験。仙台で関わったAIが現地で使われる様子から、仕事が国境を越えていくことを実感しています。










