Works

PUBLIC SECTOR

観光案内所の移転に合わせ、駅にAI案内窓口を設置。

愛知県常滑市

導入事例

2025年1月 観光案内所移転に伴う導入

愛知県常滑市 / 名鉄常滑駅

駅でのお披露目とAICOの利用風景

観光案内所の移転に伴い、名鉄常滑駅にAICOを設置。周辺観光を案内し、AIで対応しきれない質問やトラブル時には人間の職員が二次応対する運用を取り入れています。

プロジェクト
愛知県常滑市
実施場所
愛知県常滑市 / 名鉄常滑駅
実施内容
観光案内・遠隔有人応対
実施形態
導入事例2025年1月 観光案内所移転に伴う導入
  1. 01

    名鉄常滑駅にAICOを設置

  2. 02

    観光案内所移転後も駅で情報提供

  3. 03

    難しい質問は職員が二次応対

設置場所の名鉄常滑駅
01

案内所が移っても、駅で聞ける。

観光案内所の移転に伴い、名鉄常滑駅にAIの案内窓口を設置。鉄道で到着した観光客が、その場で周辺の観光情報を得られるようにしました。

常滑市の観光案内用AIアバター
02

人につながる運用まで用意する。

AIアバターが観光に関する質問を受け付け、対応しきれない内容やトラブル時には職員が二次応対。無人の案内端末と有人対応を組み合わせて運用しています。

AICOサービス資料(2026年9月10日改定)p.41

このようなプロジェクトを
一緒につくりませんか。

プロジェクトを相談する